在宅ワークTOP高収入在宅ワーク「ライブチャット」を紹介
ライブチャットとは、パソコンにウェブカメラを繋ぐことで、インターネット上でリアルタイムにチャットが楽しめる『ネット上のキャバクラ』のようなサービスです。お客さま(男性会員)は、パソコンからライブチャットサイトにアクセスして、待機中の女の子の中から好きな子を選んでチャットをします。

女の子側は、パソコンに繋いだウェブカメラと通して、自分の映像をお客様に見てもらいながらチャットをします。一般的な料金は、ノンアダルトサイトで1分100円程度です。

お仕事をしている女の子(チャットレディ)には、その60~80%程度の1分60~80円、時給にして3,600円~4,800円程度が給料として支払われます。

ライブチャットの魅力について

家にパソコンがない方や、自宅でお仕事ができないという方は、近くのチャットルームに通う通勤のお仕事を希望する方もおりますが、一般的にライブチャットは、自分のお家で行う在宅でのお仕事になるので、ノルマなどもなく、好きな時に好きなだけお仕事をすることができます。

さらに、高収入であることも魅力の1つです。アダルト行為がないノンアダルトサイトでも、高いサイトでは時給5,000円近いサイトもあります。

【ライブチャットの魅力とは】
①高収入であること
ライブチャットの一番の魅力です。在宅ワークでありながら、ノンアダルトでも時給3,000円、4,000円もらえるお仕事は他にはありません。

②自宅でお仕事ができる
基本的に在宅でのお仕事になるので、好きな時に好きなだけ、自由にお仕事をすることができます。もちろん、ノルマなども一切ありません。

③自由なスタイルを選べる
ライブチャットでは、アダルト・ノンアダルトのほかにも、顔を出したくない場合や声を出したくない場合でも、自由にスタイルを選ぶことができます。中には、顔出し必須のサイトもありますが、たいていのサイトは、顔出しNGでもOK、マイクなしでもOKになっています。

④相手を選べる
ノンアダルトサイトでも、お客によってはアダルトな要求を求めてくる方もいます。そのような場合は、『キック機能』で強制退出させることができます。話したくないお客には、キック機能を使えば好きなお客とだけチャットすることもできます。

⑤チャットスタイル
ライブチャットには、1対1でチャットをする2SHOTチャットと、女性会員1人に対して複数の男性会員でチャットをするパーティチャットがあります。大勢でお話をするのが得意な方、苦手な方どちらでも好きなスタイルでお仕事ができます。

ライブチャットのお仕事のデメリットについて

ライブチャットは、在宅で高収入など様々な魅力がありますが、ネットならではのデメリットもあります。お客さんとのトラブル(連絡先を聞かれるなど)や、家でのトラブル(家族や知り合い、会社に仕事がばれるなど)、ネット上のセキュリティの問題(例えば画像が流出する危険性)など。

今後、ライブチャットのお仕事をしてみたいと思っている方は、ライブチャットのデメリットについても知っておいて下さい。

【ライブチャットのデメリットについて】
①家族や知人に知られる恐れがある
知り合いにばれても良いという方はいいですが、知られたくないという方でも知られる可能性があります。

お仕事をしているライブチャットを、知り合いのだれかが利用していれば、当然知られるリスクは高くなります。知られたくないという方は、「顔出しをしない」などの対策が必要になります。

②お客さんとのトラブル
「連絡先を聞かれてしゃべってしまい、実際に会う羽目になった」などのトラブルが多いようです。一般的にライブチャットでは、お客さんと会うことは禁止されているので、連絡先などを聞かれても絶対に答えないようにしましょう。

③セキュリティについて
大きな会社の場合は、セキュリティはしっかりしていますが、オープンしたばかりのサイトなどはセキュリティがあまい場合もあります。

例えば、掲載している画像などは、サイトによっては簡単にコピーできてしまう場合もあり、どこかほかの場所で勝手に自分の画像が使われているなどということもありえるので、万が一流出してもいいような画像にしたほうがいいかもしれません。

④人気がでないと稼げない場合もある
ライブチャットは、チャットした時間に応じて給料が支払われるので、いくらお客さんを待っていても、貴方を指名してくれなければ報酬は発生しません。

人気が出ればすぐに稼ぐことができますが、なかなか人気が出ない場合は、出演時の格好や掲載している写真、チャットでの話し方など、いろいろ変えてみて男性に気に入られるようにする必要があります。

⑤在宅ということ
一人暮らしの方などはいいですが、家族で住んでいる方などは、ばれずに仕事をすることは難しいかもしれません。また、お仕事では、普通マイクを使って声をしてお話をするので、多少うるさくなってもよい環境が必要になります。

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